いだてん20話【動画視聴方法】あらすじ5月26日

いだてん20話のあらすじ5月26日【動画視聴方法】

いだてんの20話(5月26日)動画とあらすじ感想!

 

なほこ
いだてんの森山未來さんの落語は素晴らしかったですね!
 

 

なほこ
阿部サダヲの若い頃を演じた子を取り上げましたがこれと言って
代表作がなかったのですが、朝ドラの脇役が、月9の患者の家族役で
でるので、そんな風に次に続くといいと思いました。

 

いだてんの20話(5月26日放送)動画を見逃し、再視聴する方法

 

いだてんの見逃し動画を視聴できるのは
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なほこ
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なほこ
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いだてん第20話(5月26日)『恋の片道切符』あらすじ

 

治五郎(役所広司)の手紙によってマラソンがオリンピックに復活し、大正9年、四三(中村勘九郎)は十種競技に挑む野口(永山絢斗)ら15人の選手たちとアントワープへ旅立つ。現地には、欧州で銀行家として働く三島弥彦(生田斗真)が激励にかけつけ、四三と弥彦はたった二人だったストックホルム大会からの日本の成長を実感する。四三は後輩ランナーたちと激走を繰り広げる。しかし、16位とまたもや惨敗。帰国後、四三不在の中で野口が各選手の奮闘を伝えるも記者たちからの激しい批判をうける。夫を迎えにきたスヤ(綾瀬はるか)は、夫の長きにわたる闘いは金メダルだと反論する。そのころ、敗北した四三は因縁のドイツの地をさまよっていた…。

*NHK公式サイトより

 
いだてん第20話恋の片道切符
 

陸上・水泳・テニスで五輪に

嘉納治五郎(役所広司)とIOCのクーベルタン男爵との間の往復書簡により、オリンピックにマラソンが戻ってきました。

そんな中、日本出場する2回目のオリンピックの選手の選考が行われました。

前回四三が苦労した渡航費は国からの援助が出ることになり、喜ぶ四三(中村勘九郎)。

選手15名・監督1名の団体で行けるのです。

マラソンは四三を含めて4人、アメリカで結果を出しているテニスが2名。そして野口(永山絢斗)は前のオリンピックで四三が持ち帰った器具を使った十種競技、そして水泳界からも代表者が出ます。

水泳の代表は若き日の志ん生孝蔵(森山未來)のいる浜松から代表がでます。

後半のいだてんの主人公になる田畑政治:通称まーちゃん(原勇弥)が、体が弱いなりにみんなを先導しています。


**若き日の田畑政治を演じる原勇弥さんは、こう見えて実は1989年10月生まれの29歳、中学生ぐらいから演じていましたが、違和感がありません。
 

女子はオリンピックにでられないの?

朝、シマ(杉咲花)がマラソンしているのと出会う四三。

シマから、「なぜ女子はオリンピックに出られないのか」と、疑問を投げかけられる四三。

頭の中に女子体育のことなど、なかった四三、答えられないままにアメリカ周りでアントワープに向かう船の中です。

船の中で、四三が眺める女の写真は誰なのかが話題になっています。


そして旅券の確認の際、四三の名前が「金栗四三」から「池部四三」になって養子縁組をしていた事、子供がいる事もばれてしまいます。

でもそれはすぐに祝福され、野口も松本で結婚し、息子がいることを報告しました。

なほこ
日本では二階堂トクヨ()が野口に胸を焦がし、自分に来たお見合いをシマに押し付けています…この恋は片思いですね。

途中でテニスの選手たちが合流し、ベルギーのアントワープに着くと、イギリス・ロンドン支店に勤務している弥彦が会いに来てくれました。

そしてアントワープオリンピックに四三たちは望みます。
 

期待に応えられなかった四三たち

3か月後、オリンピックを終えた選手団は報告会を開きます。

けれどその席に四三の姿はありません。

アメリカで成果を出していたテニスは、シングルで銀・ダブルスでも銀と日本に初めてのメダルをもたらしました。

しかしそれ以外の種目は予選敗退、野口に至っては最下位でした。

そして期待を受けて4人も送り出されたマラソンは雨の降る中行われました。

はじめは若い3人が完走できるよう気を使いながら走る四三、その後自分のペースで走り始め5位まで上がりました。

けれど戦争で中止になったドイツのオリンピックの後の練習が滅茶苦茶だったこと、無理をし過ぎたことが理由で脚に痛みが出て結果は16位だったそうです。

一緒に走ったメンバーも20位前後で完走を果たしました。

けれど報告会に集まった人たちからはメダルが取れないことで、非国民と、責められます。

新しい体育の形へ

二階堂は、一度は無くなったマラソンを復活させてまで金栗を出した理由を問いただし嘉納治五郎を呼べと言います。

だれもが金栗を責めるなか、スヤは、金栗が完走したことをほめたたえます。

そして金栗と一緒に走った仲間たちも完走したことを褒めます。

金栗の妻だというスヤの言葉に、二階堂は黙ってしまいます。

後にこの話を聞いた、嘉納治五郎たちは、体育協会から退くことを決め、野口や二階堂たちに次の時代を任せます。

傷心のまま、ヨーロッパをさまよう四三は、女子が生き生きとやり投げをしている風景に出くわします。

 

なほこ
オープニングのシマの「女子はオリンピックに出られないのか」が最後に繋がるラストシーンでした。
 

いだてん皆んなの感想

視聴率悪いってニュースがありますが、めっちゃ面白いドラマだと思う。
これこそクドカンが「大河」やる気になった理由だろう。「史実」はフィクションよりずっと「悪ふざけ」てるんだ。そしてそこにこそ本当の歴史の面白さがあるんだ。
 

見逃した方はこちらでどうぞ

 

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