いだてんの17話(5月5日)動画とあらすじ感想!

いだてんの17話(5月5日)動画とあらすじ感想!

 

なほこ
前回は、女の立場から見たら、やっぱりひどくない?と思ったんですが
今回、四三が、スヤにひとりでがんばるのがさみしかったというシーンで
怒りが収まりました(笑)
 

 

いだてんの17話(5月5日放送)動画を見逃し、再視聴する方法

 

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なほこ
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なほこ
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いだてん第17話(5月5日)『冒険世界』あらすじ

いだてん第17話いつも二人で


 

オリンピック中止を聞き落ち込む四三

新聞でオリンピックの中止を知るスヤ(綾瀬はるか)は、「四三(中村勘九郎)のところに行ってもいいか」と義母幾江(大竹しのぶ)に聞きます。

その頃四三は、体育協会に呼び出されます。

嘉納治五郎(役所広司)から「記録も伸び、今がまさに勝負時の旬な選手であることを褒められた後に「オリンピックは中止だ」と聞かされます。

脱力し、その場にあった椅子に腰かける四三は、魂が抜けてしまったかのようです。

どうやって家に帰ったのか、四三は、部屋で膝を抱えて泣いています。

四三を心配した師範学校を卒業し全国に散っていた同窓生たちが心配して訪ねて、部屋に行くとそこには魂の抜けたような四三。

そこへ熊本から「今度こそ熊本に連れて帰ってこい」と幾江に言われたスヤがやってきます。

落ち込んだ四三を車引きの清さん(峯田和伸)が2階から引きずり下ろして「俺たちの代表が何をしているんだ」と叱ります。

すると四三は、「4年間だけと言って家族の許しを得て、ベルリンを目指してきた、これ以上家族に迷惑をかけられない」そう叫びます。

叫んだ四三の手を引き、井戸までスヤが連れて行き、四三に水をぶっかけます。

「この人は水をかけると大人しくなります」そう言ったスヤにみんなは、スヤが誰だかわからず、目を丸くします。
 

マラソンバカの次の目標は駅伝

スヤはメダルをもらって喜ぶ四三が見たいから応援していると言って熊本に帰ろうとしますが、四三は、「寂しくないですか?俺は寂しい」と初めて本音を言います。

♪あいたかばってん、あわれんたい♪スヤが教えたこの歌は、ずっと四三が、スヤをおもう歌になっていたようです。

金メダルを取ったら、熊本に帰って一緒に過ごせる、寂しい思いをその日のために我慢していたのに、戦争と言う悪夢が、四三から夢をうばいました。

終わったと言っている四三に、「始まってもいないのにおわるわけがない」スヤはそう言って励ますと、四三はスヤにしがみついて泣き出します。

そして足袋屋の自転車を借りて、スヤは四三のマラソンにつき合って走ります。

夜、スヤと寝床で話をしているのですが、二人のこれからの子供の話をしても、四三は、マラソンの話ばかり。

「四三さんが50人いたら良かったですね」スヤは少し怒ってそう言うと、四三は、自分一人で走るのではなく、みんなでタスキをつなぎ、走ることを思いつきます。

体育協会の嘉納治五郎の元で、その話が、まとまり、東海道53次の宿場ごとに走る駅伝計画が立てられ始めました。

四三とスヤの二人三脚


 
医者から水泳をとめられているまーちゃん(のちの田畑政治/阿部サダヲ)は、泳いでいる級友たちを羨ましそうに見ています。

「医者のいう事なんか聞いて泳ぎたいのに泳がないのは愚の骨頂」そう言って孝蔵(森山未來)に海に突き落とされます。

そして四三は、指導者として歩むことを決め、神奈川の学校に赴任し生徒たちを指導していきます。

駅伝の計画も着々と進み、弥彦の仲間だった吉岡(満島真之介)たちと駅伝を成功させます。
 

なほこ
駅伝のアンカーは四三です、日本橋の沿道で応援するスヤとのアイコンタクトは、ツイッターでも話題でした。
 

その計画の中、嘉納治五郎は、明治神宮の近くにスタジアムを作ることを考え始め、いつか日本にオリンピックを呼ぶ夢を語ります。

なほこ
駅伝を男たちがカフェで熱く語っていた時、カフェの女給をしていたシマ(杉咲花)は、女子も走りたいというのですが、この時代の男たちには相手にされません。ただ一人四三だけは、シマの思いに何か考えていたようにみえましたが。

スヤは、新しい夢を目指す四三のそばにずっと寄り添っています。

 

なほこ
またもや幾江の怒りは、四三の兄の実次(中村獅童)に向かいます。四三が「居たいだけ居てくれていい」と言ったから「スヤが帰って来ない」そう言って実次に八つ当たり、実次は幾江を見るとおびえるようになります。
 

けれど今回の最後スヤが熊本に戻った時、四三の子供を宿していたことで、今回のラストシーンは喜んで実次の所にやってきた幾江です。

もちろん、四三も大喜びです。
 
見逃した方はこちらでどうぞ

 

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なほこ

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