いだてんの11話(3月17日)動画を見逃したらここで見れる

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いだてんの11話(3月17日放送)動画を見逃し、再視聴する方法

 

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なほこ
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なほこ
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いだてん第11話(3月17日)『冒険世界』あらすじ

いだてん第11話百年の孤独

ストックホルムの開会式

時は1960年の都知事の部屋から始まりました。ストックホルムで、四三(中村勘九郎)たちが出たオリンピックの記録映画が見つかったようです。

さて時は戻り1912年ストックホルムでの開会式を前に四三が、プラカードの文字の事で、「日本」と漢字でなければ出ないと言っています。

これまでの孤独や記録への重圧は、応援してきてくれた日本の人がいるからくじけず頑張れた、だからこそ誇りに思う「日本」を「Japan」と呼ばれたくないというのです。

治五郎(役所広司)はそれを、成長と喜び・・・「双方一理」と言いきって画面が変わり、四三と弥彦(生田斗真)はお互いに手を握り合って開会式に臨みます。

なほこ
今回のタイトル、「九州の焼酎の名前だから熊本のかな」と思ったのですが、宮崎で作られているウイスキーのように手を加えた焼酎でした。

さらに・・・ノーベル文学賞を取った1967年のコロンビアの小説のタイトルでもあります。

オリンピックの登場は、アルファベット順で並ぶので、本来日本はイタリアの「I」の後の「J」なんですが、金栗の思いを組んでこの大会では、「NIPPONN」と書いたプラカードで行進しました。

弥彦は、国旗をもち、プラカードは四三です。でも記録映画は「NIPPONN」の文字も四三も国旗に隠れて見えず、かろうじて弥彦だけ、安仁子がカメラで撮った写真は、プラカードと四三は写っているけど、弥彦は国旗の影です。

試合には負けた、記録には勝った弥彦

競技は短距離から始まりました。

弥彦は自分より体格が優れ、早く走る選手の中でうなだれていました。

大森(竹野内豊)は弥彦に「戦う相手はタイムであって、一緒に走る外国人はタイムに立ち向かう同士だ」と教えます。

日本には、あの弥彦が窓から飛び降りようとした時に、家族に向けて出した遺書のような手紙が届いて、家族や女中のシマ(杉咲花)は心配しますが、母親の和歌子(白石加代子)は、「弥彦は必ず勝つ」と笑って見せます。

そしてスタートの音が響き、弥彦は走りました。外国人選手たちに置いて行かれるような形でのゴール。

けれど大森が手にしたストップウォッチは、確かに弥彦が自分に勝った記録「11秒8」が残っています。

これまで12秒台でしか走れなかった弥彦は、自分の記録を更新したことで、治五郎や四三の前で胸を張ります。

しかし外国人との壁は高く弥彦は、その思いを四三に託します。

なほこ
四三役の中村勘九郎さんは、ストックホルムでの撮影をこう振り返りました「「完全に弥彦が恋人でしたね!どっちかというと、自分がヒロインパート」と笑っていたそうです。

ロードワークで摘んだ花を押し花にしているシーンも実際の金栗四三がしていたそうで、中村勘九郎は、女形の練習もしていたそうです。

プレッシャーを感じる四三。

100mの後、大森氏は体調を崩し、200mも惨敗した弥彦.

やっぱり日本選手団の前には暗い空が広がっています。

日本では、若い頃の志ん生(森山未來)は、落語家のデビューが決まり練習に励んでいます。

四三は、部屋でストックホルムの野道で摘んだ花を押し花にしています。

外国人選手たちの圧倒的な強さの中、震える心を落ち着けていたと四三は、治五郎に話します。

治五郎は「負担に感じる事は無く、のびのびとやるように」と伝えます。

いろいろ乗り越えた弥彦は、今度は自分の番が来ることでイライラしている四三に「それはプレッシャーで、外国人も、もちろん僕も感じていた」と晴れやかな笑顔で伝えます。

そして弥彦の最後の試合400mで、体調を崩した大森、看病につく安仁子に変わって、カメラ係をする四三。

弥彦の400mは、上位2名までが準決勝に進めるレース、ところが棄権する選手が続出し、弥彦たちは2人で走ります。

途中まで1位をキープした弥彦でしたが、途中で抜かれ2位での到着、もちろん準決勝に行けるのですが、弥彦は棄権すると言います。

「短距離は日本人には無理だ」体格の差を思い知った弥彦はそれでも、やり終えた爽やかさを持っていました。

四三は、そんな弥彦の写真を撮り忘れていましたが(笑)

勝負の日の朝が来た

いよいよ、四三が、走る日がきました。

その日の朝、湖で、裸で水浴びをする四三に弥彦もつき合って水浴びをします。

四三は、弥彦の400mをそばでみていて、「走るときは鬼の形相であっても、ゴールは笑顔で走り終えたい」と勝負への心構えを語り、レースに臨みます。

四三のレースはまた来週!

見逃した方はこちらでどうぞ

 

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