いだてんの10話(3月10日)動画を見逃したらここで見れる

いだてんの10話(3月10日)動画を見逃したらここで見れる

 

 

いだてんの10話(3月10日放送)動画を見逃し、再視聴する方法

 

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なほこ
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なほこ
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いだてん第10話(3月10日)『真夏の世の夢』あらすじ

 

いだてん第10話「真夏の世の夢」

 

白夜の続くストックホルム

 

新橋でみんなの見送りを受け、ストックホルムに着いた四三たち(中村勘九郎)、白夜で明るい真夜中に嘉納治五郎に手紙を書いています。

 

ストックホルムでの様子、地元のガイドから習うマラソンコースの事、現地の新聞記者から取材を受けた事、初出場のポルトガルのマラソン選手と会ったことなど。

 

この手紙が着くのは2週間後、手紙をもらった治五郎(役所広司)は、やっと文部省から許可が下りたところです。

 

でも今度は外務省の許可もいるとかで、まだ出発できないみたいです。

 

その頃、ストックホルムでは、何やら弥彦(生田斗真)の様子が変です、窓から飛び降りようとしています。

 

志ん生(ビートたけし)の何でこんなことになったかは、タイトルの後にということで、時間は、スタジアムでの練習初日に戻ります。

 

白夜は続くよどこまでも

 

毎日明るくなったら起きて、暗くなったら眠るような規則正しい生活の四三にとって、陽のしずまない毎日はちょっとつらそうです。

 

インタビューされた記事には小さな日本人選手と書かれ、選手が使う更衣室では、外国の選手との体格の差に弥彦ですら、テンション低めです。

 

四三は、一人でいつものように走るだけですが、弥彦は、一人きりでスタート練習をしますが、記録を取ってくれる人もいません。

 

外国の人たちは、監督がいて、フォームを注意したり、仲間と競い合ったりしています。

 

弥彦に指導してくれるはずの、大森(竹野内豊)は、持病が悪化し、部屋から出てこれません。

 

練習計画のメモを渡すだけです。

 

実力の差

 

四三が、足袋シューズを履いていると、ポルトガルのマラソン選手がやって来て四三の足を見て、「それは何だ」と聞いてきます。

 

大工さんたちが履く靴だと伝えると、彼は「自分は大工(カーペンター)で、貧しくて電車にも乗れずに走っていたらスカウトされたことを四三に伝えます。

 

四三も大学までの通学は、節約して走っていたことから、ポルトガルの選手と仲良くなります。

 

弥彦は、大勢の中で一人ぼっちで練習しています。

 

なほこ
ほかの人には話す人がいるのに、自分だけが誰も話す相手がいないって、本当に一人ぼっちでいるよりも孤独を感じます。

 

その上体格差もあって、外国用の小便器は、つま先立ちしなければ届かないのです。

 

痛快男子と言われた天狗党のリーダーも長い鼻が、ポッキリ折れたようにしょんぼりです。

 

他の国の選手が走り出すタイミングで、一緒に走ってもどんどん置いて行かれる弥彦、弥彦を苦しめたのは、四三の存在もありました。

 

世界記録をマークした四三はストックホルムの新聞にも取り上げられていますが、弥彦は、何も無し、写真があったと思ったら四三の記事に弥彦の写真です。

 

そんな状態が、続いた弥彦が、あの窓から飛び降りようとしていたのです。

 

日本でも、四三から、追加の足袋をたのまれた黒坂(ピエール瀧)の元に車夫の清さん(峯田和伸)がきて噺家の弟子入りをした孝蔵(森山未來)の話をしています。

 

噺家の世界も実力勝負、下手な噺をすれば先輩芸人から実力の差を見せつけられるという話をします。

 

やっと到着嘉納治五郎

 

ふんどしを締めた体にガウンを羽織る弥彦、その格好で飛び降りようとしているところに入ってきた四三。

 

窓から引き離して、ベッドに倒れ込む四三と弥彦、弥彦はガウンがはだけて裸同然。

 

そこへ大森のメッセージを伝えに来た安仁子(シャーロット・ケイト・フォックス)、二人の様子を見て、何かを勘違いしたように慌てて出て行きます。

 

弥彦の精神状態を心配した四三は、大森のメッセージを見ながら、短距離の練習につき合います。

 

一人ぼっちから、解放された弥彦は、四三に「悪いな、練習方法も違うのに」と謝りますが、弥彦には笑顔が戻ります。

 

大森の体調も回復し、安仁子が弥彦のフォームの写真を撮って研究しますが、この時代のカメラで、瞬間を切り取るのは大変です。

 

花やアメリカ選手のフォームの写真になってしまっていましたが、それが、早く走るヒントになりました。

 

ストックホルムの自然を満喫しながら、マラソンの練習に戻る四三は笑顔です。

 

そんな時、ストックホルムでは、1日が完全に昼間の夏至がやってきました。

 

その日はみんなが朝から晩まで歌って騒いでいます。

 

体を休ませたい四三と弥彦は静かにしてほしいと注意しに行きますが、逆に何か歌えと言われて、「君が代」をうたいます。

 

君が代をうたい終わった頃、目の前には嘉納治五郎が、到着した姿が見えました。

 

開会式まで残り8日でようやく合流できた治五郎は、黒坂から足袋シューズと、日本を発つ時に大森が書いた論文を本にして持ってきてくれました。

 

そしてプラカードに書くJapanの文字で行こうとし話していたところに突然四三が、日本と漢字でかかないとでないといいだし、今回はここまで!

 

 

なほこ
弥彦の一人ぼっちのシーンはかわいそうでしたが、2018年の夏に撮影されたこのシーン、ストックホルムは本当に美しく幸せだ、弥彦役の生田斗真さんは言っていたそうです。

 

見逃した方はこちらでどうぞ

 

 

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