いだてんの7話(2月17日)動画を見逃したらここで見れる!

いだてんの7話(2月17日)動画を見逃したらここで見れる

 

 

いだてんの7話(2月17日放送)動画を見逃し、再視聴する方法

 

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なほこ
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なほこ
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いだてん第7話(2月17日)『おかしな二人』あらすじ

 

いだてん第7話「おかしな二人」

オリンピックに出たい気持ちはある二人

 

 

本来なら代表選手の旅費を、選手に負担させるなんてありえないのですが、いろいろな事情も重なって、金栗四三(中村勘九郎)は、祈るようなきもちで、兄に金の無心をしました。

 

自費でも行きたいという金栗四三の気持ちを、三島弥彦(生田斗真)に伝える嘉納治五郎(役所広司)。

 

でも行かないという弥彦に「確かに連れていくのには世界に比べて勝てそうもない」そういって、弥彦の闘争心に火をつけます。

 

闘争心に火が付いた弥彦は、酒もたばこもピタリとやめて、オリンピック出場を反対している兄である兄弥太郎(小澤征悦)の前で走って見せます。

 

四三のオリンピックのために動く人たち

 

ようやく届いた兄からの手紙、兄は四三の偉業を褒めてくれました。

 

「田畑を売ってでも金は作る」兄の手紙に、四三の事を心配していた可児徳(古舘寛治)と泣いて喜び合う。

 

そして四三は、治五郎の家に呼びだされ、そこで待っていた弥彦と共に、オリンピックに出場するという書面にサインをします。

 

ストックホルムへは、今のように飛行機があるわけではないので、船でソ連に渡り、シベリア鉄道で2週間、治五郎とあと1人か2人の引率と言われ、目の色が変わる体育協会の可児と永井(杉本哲太)です。

 

東京高等師範学校では、国を代表していくのになぜ自費で行かなければならないのかと、教員を問い詰める四三の同級生たちの姿もあります。

 

その頃、兄の実治(中村獅童)は、医者の春野の所に金を借りに行っていました。

 

渋る春野でしたが、娘のスヤが、「池部」と言う庄屋の名前を出して「そこから借りたらどうか」と言ってきました。

 

スヤに「それでもいいのか?」と聞く春野、スヤは何かと引き換えにするつもりの様です。

 

熊本玉名の池部家まで出向き、スヤを笑顔で迎える当主らしき男に呼ばれて兄実治は、スヤの後に続きます。

慣れないマナーと優しい言葉

 

弥彦の屋敷に呼ばれた屋敷の庭で迷子になり、弥彦の母和歌子(白石加代子)に曲者扱いされますが、弥彦の一声で何とか屋敷に入り、テーブルマナーや英会話を習います。

 

三島家には、この時代の有名人乃木希典まで招待されているのを見かけ、格の違いを感じる四三です。

 

テーブルマナーの難しさ、安仁子(シャーロット・ケイト・フォックス)に注意されて、ちゃんと食べられなかった四三に、三島家の女中シマ(杉咲花)は、握り飯を渡します。

 

一つ一つの料理にいただきますと言って注意された四三でしたが、シマは、それが嬉しかったといいます。

 

マラソンを10里も走るのはどんな気持ちですか?と聞かれた四三は、答えに困りましたが、握り飯を受け取ったときは嬉しそうでした。

何のために走るのかわからなくなる四三

 

熊本時代からの親友の美川(勝地涼)は、自費で行かされることに、不信感をもち、治五郎に確かめて来いと言いだします。

 

治五郎の所に行くと突然外に連れ出される四三、治五郎は勝海舟からもらったという服を質に入れてそのお金で、四三に礼服を作ってくれました。

 

礼服が出来上がり、その写真を弥彦に撮ってもらう四三は、実家に迷惑をかけている悩みを弥彦に話します。

 

弥彦は、家族が応援してくれる四三に「うちは反対ばっかりだ」と言って笑って見せます。

 

そんな弥彦に「子供の事を思わない親がいるだろうか」と言う四三、弥彦の写真の現像をする部屋には、母和歌子の写真もこっそりありました。

 

だんだん走る理由がわからなくなってきた四三は、トロフィーを質屋に売ろうと街へでます。

 

すると電車から降りてきた兄実次が目の前に居ます。

 

兄は「1800円をもって四三の元にやって来てくれたのでした。

 

なほこ
兄はどうやってこの1800円作ったのでしょう。後は来週のお話。

 

見逃した方はこちらでどうぞ」

 

 

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