いだてんの4話(1月27日)動画を見逃したらここで見れる

いだてんの4話(1月27日)動画を見逃したらここで見れる

 

 

いだてんの4話(1月27日放送)動画を見逃し、再視聴する方法

 

いだてんの見逃し動画を視聴できるのは
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U-NEXT愛用者はこうやって動画視聴されています。
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なほこ
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なほこ
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いだてん第4話(1月27日)『小便小僧』あらすじ

 

いだてん第4話小便小僧

 

四三初めてのマラソンは第3位

 

今回も志ん生(ビートたけし)のオリムピック噺から舞台を嘉納治五郎(役所広司)がオリンピック初参加の時代までさかのぼります。オリンピック参加を目指して頑張る治五郎先生、オリンピック用の体育協会まで作ってしまいます。そしてその頃、東京高等師範学校では、マラソン大会が行われる直前でした。

 

現在の42.195キロではなく、この時の距離は24キロです。金栗四三(中村勘九郎)は、初めてのマラソンに胸躍らせ、緊張していました。緊張のあまりトイレに行きたくなり、試合開始前に何とトイレに間に合わないと言って、近くの木のそばで立ち小便をしてしまいます。

 

その頃治五郎の所には三島弥彦(生田斗真)がオリンピックの候補者として呼び出されています。四三の小便は長く続き、マラソン大会の号砲が鳴っても止まりません。先生に怒られて飛び出していくともう、前を走る人たちは見えません。子供に道を教えられてやっと追いつき走り続ける四三。途中でわらじも切れてしまいます。

 

それでも、みんなから遅れて出発したのに四三は、第3位と言う記録で戻ってきました。オリンピックの選手を探したい治五郎はストップウォッチをもってタイムを計ろうと駆け付けますが、もうすでに四三立ちはゴール後。タイムはわかりません。

 

走ることに夢中な四三と足袋の出会い

 

憧れていた治五郎先生から直々に3位のメダルを渡され、四三は、その喜びを故郷の家族に送るのですが、喜んでもらえると思ったのに「学生の本文は勉強だ」とお叱りの返事が届きました。いつも温厚な四三でしたが、ほめてほしかったのにと怒って「もう手紙は書かない」と言って次こそは金メダルをもらう目標を立て始めました。

 

そして徒歩部(陸上部)に入部して仲間もでき、豚鍋を食べてスタミナを養いましたが残った問題はマラソンを走るための靴です。運命に導かれるように足袋屋に入り、自分に合った足袋の履き心地の良さにうれしくなり、それを買って帰ります。四三と足袋屋の出会いはこの先のも続くみたいです。

 

なほこ
足袋とマラソンのつながりは深かったんですね。治五郎先生役の役所広司さんは「陸王」と言うドラマで、足袋からの発想のスポーツシューズを作っていました。

 

ストックホルムオリンピックを目指す四三

 

1911年10月6日参加選手を決める運動会を開催することがきまりました。その中でオリンピックのマラソン出場を目指すには、正式な距離42.195キロを走ること、それが10里と聞き、四三は、息を飲みます。そして書物を読み、スタミナをつけ、走りきるための努力をします。

 

その中で四三が見つけたのは、体の水分・脂分を抜くやり方です。明治の頃はそれが流行っていたらしいですが。今考えると無謀です。厚着をして、汗を出して汗をかいた後の水分補給もしない、普段の食事もお茶はおろか、お味噌汁の汁は飲まずに具だけ食べるという、とんでもない方法です。

 

一方、金持ちで天狗倶楽部のスターでもあった三島弥彦も、遊びのスポーツは許されても必死でオリンピックを目指すことは、兄から注意されていました。日本では、まだスポーツの価値が認められていなかったので、四三の家族と同様に、夢中にならずに勉学に頑張れと言われます。

 

外国での文化を学んだ大森(竹野内豊)と妻の安仁子(シャーロット・ケイト・フォックス)の協力で、大きな運動場づくりを狩野治五郎は始めます。が、選手として考えていた三島弥彦は、大学を卒業したら、スポーツは裏方にまわるといい、さらに三島の実家の融資もダメになりました。

 

水抜き・脂抜きに頑張っていた四三は、8日目にして倒れてしまい、体が要求するままに水をがぶ飲みし、食事もとんでもない量を食べ始め、無理する事は体にも気持ちにも良くないことに気が付き「自然に従え」というやり方で、四三らしく頑張るようです。

 

1911年11月19日。羽田に作っていた運動場もできて、オリンピックの出場者を決める大会が開かれます。だけど・・・四三は、会場に向かいますが迷子です。さて、次回はどうなりますやら。

 

見逃した方はこちらでどうぞ

 

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