麒麟がくるの初回1話の動画をフル視聴できる方法!(あらすじ)

麒麟がくるの初回1話を見逃した方へ【動画フル視聴】できる方法

麒麟がくる1話の動画!
見逃してもフル視聴OK!
あらすじも紹介しています^^

NHK大河ドラマ「麒麟がくる」

2020年1月19日放送の1話タイトルは
光秀、西へ

なほこ
いよいよ始まりましたね~~!!
麒麟がくる
1話とってもよかった!!

 

なほこ

見逃した方は、こちらで動画をフル視聴できますよ。

 

麒麟がくる1話(12月1日)動画をフル視聴する方法

 

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なほこ
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なほこ
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麒麟がくる1話(12月1日)あらすじ感想

麒麟がくる第1話『光秀、西へ』

「麒麟がくる」あらすじ

1月19日から始まった「麒麟がくる」のストーリー展開について
見どころ・ここ良かったなと思うところを紹介します。

全44回で描かれる4K映像の世界

大河ドラマは「おんな城主直虎」は50回、「西郷どん」「いだてん」」は47回でえがかれました。

「麒麟がくる」は配役交代・東京オリンピックの影響もあり44回での放送と決まりました。

なほこ
オリンピック中は放送がないようなのですが、日本に来た観光客の皆さんが4K映像での日本の自然をふんだんに取り入れた風景を楽しんでほしかったです。

第1回は美しく実った稲の田園風景から始まりました。

大河ドラマは前の年の6月から丁寧に四季を織り交ぜて、リアルタイムでの本当に実っている稲穂の状態を撮影するために、俳優さんたちは季節ごとに話を取り終えていきます。

第1回終了後の感想をみると、村人の一人一人にまで気を配ったようなカラフルな衣装に目がチカチカするという言葉もありましたが、「麒麟がくる」から始まった4Kテレビの美しさを感じてほしいという試みであったと言えます。

穏やかに美しい田園風景を、突然ぶち壊すような盗賊の登場により、焼き払われる野や人々の住処、自然の美しさと、人間が残忍に行う所業の風景の残酷な美しさの対比も素晴らしかったと感じました。

なほこ
4K映像にしたことで、今回は衣装だけでなく、侍のそり上げたような部分もこれまでのカツラから、特殊メイクでより自然に見せることにもこだわっているそうです。

明智十兵衛光秀という存在

純粋でまっすぐで熱い明智十兵衛光秀という存在と初めて見る鉄砲

「麒麟がくる」の1話は明智十兵衛光秀(長谷川博己さん)が、19歳で斎藤道三(本木雅弘さん)の下に仕えているシーンからはじまります。

斎藤道三の妻が明智十兵衛光秀の死んだ父の妹だったこともあり、斎藤高政(伊藤英明さん)・帰蝶(川口春奈さん)とはいとこ同士の関係になっています。

平和な風景に盗賊が表れて、荘園を荒らしまわり、収穫した米を盗んで去っていきます。

止めようとした明智十兵衛光秀に向けて放たれたのは、火縄銃でした。

明智十兵衛光秀の首元をかすめ、後ろにいる味方に向けられた銃の威力を明智十兵衛光秀はその速さ、勢いに度肝を抜かれます。

なほこ
でもこの時の明智十兵衛光秀の静かな演技は見どころだと思いました。水の上を銃弾が流れるさざ波を体を使って演じていたように思いました。

そして盗賊につかまっていた農民の菊丸(岡村隆史さん)に「あの火を噴く長いものはなんだ」と聞きます。

「鉄砲」という言葉を初めて聞く明智十兵衛光秀。

この時点では理解のできない恐ろしい武器「鉄砲」に盗賊を追い払ったとはいえ、この先また来るであろう予感と主に、平和な風景は続かない絶望感のようなものも見せています。

そのいら立ちを現在の明智の党首である叔父明智光政(西村まさ彦さん)にぶつけますが、のらりくらりとした光政の態度に明智十兵衛光秀は、いらだちを表現します。

鉄砲の事も、美濃以外の土地の事も知らない明智十兵衛光秀は、斎藤道三(この時点では利政ですがこの先も道三で統一します)に鉄砲が売っている堺に行かせてほしいと願いでます。

そして明智十兵衛光秀が見聞を広める見返りに銃を買い、病に伏せている道三の妻のために医者を連れて帰ると約束して堺・京に向かいます。

明智の党首の叔父にも母親にも黙って勝手に旅を決めた明智十兵衛光秀は、素直に母に子供の頃言われたようにお尻を叩いてくれという表現をします。

なほこ
知将と言われた明智光秀にこんなかわいいころがあったなんてとほほえましいシーンでした。

京都・堺に向かう道のりで他の旅人から情報を集め、琵琶湖から船に乗り、比叡山の入り口で10文払って中に入れてもらい盗賊と戦い、売られていく、女や農民を目にします。

堺につくと、きらびやかな商業の様子や、外国人、見たこともないような美しい鳥に目を奪われます。

鉄砲が売られているという店につくと、三淵藤英(谷原章介さん)がまさに鉄砲を用意してもらっているところでした。

三淵藤英の試し打ちを見せてもらえることになる明智十兵衛光秀は、弾を込めるのに時間がかかること、しかしその威力がすさまじいことを目にします。

三淵藤英は、見ての通り使い勝手が悪いそれに用意するのに3か月はかかることを言って明智十兵衛光秀にあきらめて、美濃へ帰るように促します。

そんな様子を見ていた松永久秀(吉田剛太郎さん)は美濃の油売りの身分から立身出世した斎藤道三にあこがれていることを明智十兵衛光秀に話しかけます。

松永久秀は今は三橋家・足利氏といった血筋で上にたつ人たちに仕えています。

だからこそ、そんなボンクラたちよりも、油売りから成りあがった斎藤道三をほめたたえます。

松永久秀に酒の席に連れていかれた明智十兵衛光秀は、酒の勢いで美濃がまだ一つにまとまっていないから盗賊に付け狙われていると、松永久秀に愚痴をいいます。

仕えているけど、斎藤道三のけち臭いところが嫌いだと言って、松永久秀に絡む明智十兵衛光秀は、そのまま酔いつぶれてしまいます。

なほこ
松永久秀の膝の上で寝てしまう明智十兵衛光秀を見てニヤリとする松永久秀(吉田剛太郎)にTwitterでは、「おっさんずラブ」の言葉が舞っていました。

明智十兵衛光秀が目を覚ますと、懐に入れていた金がなくなりますが、部屋の隅には鉄砲が置かれていて、松永が置いていったとわかる紙も添えられていました。

3か月先にならないと手に入らないはずの鉄砲が手に入った喜びに明智十兵衛光秀は飛び上がって喜びます。

なほこ
これも今までの明智光秀にはない表現だなと感じました。

 

麒麟がくる『駒』という少女

明智十兵衛光秀を駒という少女の視点からも見届けていくストーリー展開

鉄砲を手に入れた明智十兵衛光秀は、京に向かい医師を探しに行きます。

けれどそのころの京は、度重なる戦で荒れ果てていました、そんな中で聞いた医師の名前が「望月東庵」です。

望月 東庵(堺正章さん)の家に行くと中から駒(門脇麦さん)という 東庵の助手のような少女が出てきました。

賭け事が大好きで、あちこちに借金をしていて借金のカタに薬草まで持っていかれてしまって今は治療もできないと明智十兵衛光秀は、駒から言われますが、美濃に病人がいるので来てほしいという話をします。

しかし 東庵は、お公家様の家に呼ばれ、自分の周りの病人を置いて出向いたとき、たった1匹の犬の病気を見てくれと言われたことから、偉い人の病気は見ないと明智十兵衛光秀に言います。

大切な民をすてて、一部の大金を払うもののところには行かないという 東庵の思いを受け止めた明智十兵衛光秀は、潔く引き下がると、 東庵に告げたその時です。

東庵たちが住む街を盗賊が襲います。

あちこちに火をつけまくる盗賊たち、駒は家の中から隠してあった薬を取り出し外に出ます。

そんな時、火の中に逃げ遅れた少女がいると聞き、明智十兵衛光秀は、火の中に飛び込みます。

家は燃え落ち、誰もが駄目だと思ったその時、 東庵の渡した濡れた布に子供をくるみ中から明智十兵衛光秀が出てきました。

子供は無事助かり、盗賊が去った街で駒から明智十兵衛光秀はお礼を言われます。

駒もまたこんな戦の中の火事の中で親を亡くし、火の中から助け出してくれた大きな手の男を忘れられないといいます。

「いつか穏やかな世の中にしてくれる人が表れる、その人は麒麟を連れてくる」

明智十兵衛光秀の行動に、その大きな手の人を重ね合わせる駒。

明智十兵衛光秀は、「この国には麒麟はいない」旅の中で見てきた辛い風景に明智十兵衛光秀は、駒にいいます。

 


子供を助けた明智十兵衛光秀に 東庵は、「家が焼けてしまって仕事にならない、美濃にでも行って金を稼ぐか」と明智光秀と一緒に美濃に行くといいます。

そのころ、美濃では織田信秀(高橋克典さん)は美濃に攻め込む準備をしていました。

斎藤家から嫁に出ていた12歳の帰蝶は、嫁ぎ先から馬を走らせ斎藤道三のもとにやってきます。

少女ながらいつでも戦に出られるようないでたちで、「戦になったら陣の中に加えてほしい」と言い出します。

尾張の織田との戦いが迫る美濃に望月 東庵と駒を引き連れ馬で美濃に向かう明智十兵衛光秀の姿で第1話は終わります。

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