西郷どん44話(11月25日)の動画見逃したらここ

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西郷どん 第44話

なほこ
西郷どんの第44話(2018年11月25日放送)の動画を視聴する方法をご紹介します。

 

西郷どん44話のタイトルは『士族たちの動乱』

なほこ

大久保利通にはおゆうさん(内田有紀)という妾の女性が東京にいて、子供まで誕生しているんですが・・・ついに、鹿児島から本妻が上京して初対面!!
そこがこの西郷どん44話のストーリー展開の中にあります!

 

お楽しみください!

そ郷どん44話をリアルタイムで見逃してしまっても大丈夫ですよ!

 

大河ドラマ『西郷どん』の見逃し動画をお得に安全に見る方法

なほこ
再放送が土曜日にありますよ

大河ドラマは毎週日曜日に放送されますが、見逃してしまったら、6日後の土曜日に『再放送』があります。

再放送毎週土曜日
(13:05~13:49)[/aside]

 

なほこ
  • 再放送も見逃した
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などあるかと思います。

そんな時、この方法で西郷どんの過去の放送回が全部見れますよ。

 

西郷どんが見れる動画配信サービスはどこ?

違法にアップロードされた動画ではなく、安全にフルで西郷どんが見れる公式の動画配信サービスはどこなのか?

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西郷どんや朝ドラのような『NHKオンデマンド作品』を動画配信しているのは
現在U-NEXTだけ
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西郷どんの見逃し動画を視聴できるのは
U-NEXT(ユーネクスト)
という動画配信サービスです。

 

 

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なほこ
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なほこ
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*以上は2018年7月現在の配信状況です。配信内容は変更しますのでU-NEXTページでご確認ください。

 

西郷どん第44話『士族たちの動乱』のネタバレと感想

西郷どん第44回「士族たちの動乱」

明治6年11月東京から鹿児島に戻った西郷(鈴木亮平)は、畑仕事や、犬を連れて狩に出かけたりと、静かに暮らしていました。

「旦那さんは、浮世のしがらみから抜けて、身も心も軽くなったのですね」糸(黒木華)は、西郷を見てそう言いますが、時代の流れは、西郷を故郷でゆっくりさせてくれません。

 

西郷を慕ってきた人達

西郷が明治新政府から抜けて鹿児島に戻ったのを、追いかけてきた人たちがたくさんいました。鹿児島出身で西郷の働きを見てきた人たちは、今の政府の素では働きたくない、西郷が戻らなければ戻らないといいます。

 

陸軍の要職にあるもの、警察の要職にある者は、みな戦いにおいては精鋭とよばれています。明治政府は、彼らが反旗を翻したらと、不安になってしまいます。

 

西郷を頼ってきた人たちは日ごとに増え、西郷が留守でもその家に来ます。「西郷先生に逃げないでください」ある若者が言った言葉が糸を怒らせます。

 

 

「西郷は新しい政府を作るために死に物狂いでやってきました、今度はあなたたちが頑張る番ではないのですか?」糸の言葉に帰っていく人達。

 

権力は握ったが、人望は失った大久保

欧米から戻ってきた薩摩の志士を「せっかく西洋で学んだものを無駄にしないでください」西郷の弟従道に言われて何とか新政府に踏みとどまった人達に、大久保は、力になって欲しいと頼みます。

 

そんな時に岩倉具視が何者かに襲われたとの知らせが入ります。犯人は土佐藩の人だと分かります。

 

土佐と佐賀の志士は、新政府とは対立し、西郷が去った後彼らも去って行きました。そのため、木戸孝允(玉山鉄二)は、士族たちの反乱を心配します。

 

 

特に江藤新平の動き、西郷を追って人たちの数がとても多いので、それも気になっていましたが、大久保は「西郷は自分たちに牙を向けることはない」と言います。

 

事実、西郷は、温泉に入って平和な世の中を夢見ていました。

 

一方ですっかり鹿児島の人達に嫌われてしまった大久保の家族は、家に石を投げられたり、平穏には暮らしてられず、西郷に相談し、東京の大久保の元に行くことになりました。

 

 

1874年(明治7年)2月15日佐賀の乱

 

留守政府の時代に新しい国の法整備をした、江藤新平が、佐賀の乱をおこします。

 

 

 

ある夜西郷に「加勢してほしい、政府を取り戻そう」と,言って江藤が来ます。

西郷は「私情をすてて、今の日本の政府をどうやって支えるかを考える」と言って、協力する事はありませんでした。

佐賀の乱を鎮圧する大久保の手によって、江藤はとらえられ、まともな裁判もなく、江藤は斬首され、その首はさらされてしまいました。

 

木戸孝允は、さらし首を禁止した江藤をさらし首にしたのは、やり過ぎではないかと言いますが、「他に反抗する人が出ないようにする抑止力、江藤さんの最期のお勤め」と言います。

 

なほこ
無念の死を遂げた江藤の子供は、同郷の大隈重信が引き取って育てたそうです。

 

抑止力になるものもいれば、怒りに火をつけたものもいました。薩摩でも武器を手に取り、戦の準備を始めるものも出てきました。

 

西郷はそんな人達の為に、士族の為の学校を作ると、現代の県庁に出向き話をします。西郷の後をついていきたいと願う人達を集め、「私学校」が作られました。

 

そして、西郷の元へ菊次郎(今井悠貴)が大きくなって帰ってきました。

 

一方では西郷を腰抜けという人もいますが、慕って帰ってくる仲間には、「人斬り半次郎」と呼ばれた桐野も戻ってきました。

 

そんな様子を川路に探らせている大久保、これが西南戦争の火種になるというナレーションで44話は終わります。

 

見逃した方はこちらでどうぞ

 

 

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なほこ

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