西郷どん36話の動画(9月23日放送)慶喜の首

西郷どん36話の動画(9月23日放送)慶喜の首

西郷どん 第36話

なほこ
西郷どんの第36話(2018年9月23日放送)の動画を視聴する方法をご紹介します。

 

西郷どん36話のタイトルは『慶喜の首』

前回の35話では、ついに西郷吉之助がまさか戦の鬼に豹変・・・
そして坂本龍馬が暗殺されたのです。

そして、そしてこの36話では、
あの歴史的にも有名な鳥羽伏見の戦いです!

徳川慶喜、西郷吉之助、この2人はどんな関係になっていくのか?
『慶喜の首』というタイトルはいったいどんな意味があるのか?

お楽しみください!

そ郷どん36話をリアルタイムで見逃してしまっても大丈夫ですよ!

 

 

大河ドラマ『西郷どん』の見逃し動画をお得に安全に見る方法

なほこ
再放送が土曜日にありますよ

大河ドラマは毎週日曜日に放送されますが、見逃してしまったら、6日後の土曜日に『再放送』があります。

再放送毎週土曜日
(13:05~13:49)[/aside]

 

なほこ
  • 再放送も見逃した
  • 過去のあの回を見たい
  • 気になるキャストの登場回を見たい

などあるかと思います。

そんな時、この方法で西郷どんの過去の放送回が全部見れますよ。

 

西郷どんが見れる動画配信サービスはどこ?

違法にアップロードされた動画ではなく、安全にフルで西郷どんが見れる公式の動画配信サービスはどこなのか?

動画配信サービス 西郷どん配信
U-NEXT
FODプレミアム
Hulu
ビデオマーケット
dTV
auビデオパス

 

西郷どんや朝ドラのような『NHKオンデマンド作品』を動画配信しているのは
現在U-NEXTだけ
なのです。

西郷どんの見逃し動画を視聴できるのは
U-NEXT(ユーネクスト)
という動画配信サービスです。

 

 

NHKの動画はポイント視聴作品

 

なほこ
U-NEXTはお試し登録すると【見放題】作品はいくらでも31日間に無料で見れます。

しかしポイントを使わないと見れない動画があります。
『NHKオンデマンド』作品はポイント視聴になります。

 

 

ずばり!こうやってお得に視聴できる!

西郷どんは1話は216ポイントで見れます。

この順番でやってみましょう。

    1. U-NEXTにお試し登録(無料)
    2. 登録したら600ポイントもらえる
    3. その600ポイントで大河の動画を見る
    4. 大河ドラマは1話216ポイント
    5. 2~3日以内に見る
    6. 他の『見放題作品』ならどれでも見てOK
    7. お試し期間31日以内に解約するか継続か決める。

 

テレビでも見れますよ。

 

もっと沢山見たい方は!

  • お試し期間が終わっても毎月1200ポイントもらえる
  • それで『NHK特選見放題パック』の月額972ポイントを払う
  • NHK作品が見放題になる♪
なほこ
私もU-NEXTに登録しています。
この画像は私のU-NEXT管理画面です。

*以上は2018年7月現在の配信状況です。配信内容は変更しますのでU-NEXTページでご確認ください。

 

西郷どん第36話『慶喜の首』のネタバレと感想

西郷どん第36話

 

タイトルは『慶喜の首』です。

 

今回描かれるのは鳥羽伏見の戦い~来週の江戸城の無血開城直前までです。

 

 

大政奉還をして、天皇の支配する日本になったのですが、また政治の中心は江戸幕府のまま、慶喜は、江戸城を返していないと、薩摩・長州が怒って、喧嘩を仕掛けたのがこの戦い。

 

慶喜はどちらかというと戦はしたくないタイプ、でも自分たちが政治の中心となって、新しい世の中を作りたい長州・薩摩からしたら、いつまでも古い体制に居座られてたくなくて、こんな戦が起きてしまいました。

 

なほこ
鳥羽・伏見と言っても、京都市内の地名です、鳥羽水族館が有名な三重県ではないです(笑)

 

 

「村人が血を流すのが嫌だ」って言って戦いを好まなかったはずの兄西郷吉之助(鈴木亮平)が、先頭に立ってこの戦を推し進めて、弟の信吾(錦戸亮)は、悩んでいます。

 

京都では、数におされているので、負けそうな時、岩倉具視(笑福亭鶴瓶)と大久保(瑛太)の作戦で、自分たちの後ろには天皇がいるんだぞという、錦の御旗を掲げます。

 

錦の御旗は、500年以上前に後醍醐天皇が掲げた伝説的な旗で、これに逆らうものは天皇に逆らうものとなってしまうので、その効果により、幕府軍は引いてしまいます。

 

 

なほこ

実は天皇は、何も口を出していない、岩倉具視が勝手にやったのですけどね(笑)

 

逃げていく敵を大阪までも追っていくという吉之助に信吾は、「こんなにみんなが倒れているのに、追っていかなくても」と、反対するのですが。

 

そんなやり取りをしている時、信吾は撃たれて瀕死の状態、それでも、吉之助は陣頭指揮から離れません。

 

信吾は虎たちのいる相国寺で治療を受けますが、危ない状態です。

 

一方、慶喜(松田翔太)は、戦で傷ついている人を見て、心が揺れています、周りは陣頭に立って指揮をして欲しいと言っているのですが。

 

一度は闘うと言った慶喜ですが、その夜、船で江戸に逃げ帰ってしまいます。

 

慶喜が逃げてしまった事から、幕府軍の士気は下がって、そのまま負けになってしまう幕府軍です。

 

 

西郷から江戸に逃げ帰った慶喜に安房守【勝海舟】(遠藤憲一)やふきが責める、慶喜はふきには、出て行けと言う…でも、自分の弱いところを十分に理解しているようでした。

 

京都では、信吾の治療の為に、英国人の医師が来て、西洋医学で治療し、信吾は一命をとりとめます。

 

本来京都に、外国人の立ち入りは禁止されていて、岩倉具視や公家たちに怒鳴られながらも、「日本国の行く末を担う者たちの命を救いたい」と、吉之助が頑張ったのだと、信吾は聞かされます。

 

「鬼が弟の為にそこまですると思うか?」大久保にそう言われ、涙を流す信吾。

 

西郷が、関東に向かうその朝、信吾はまだ傷も言えていないのに「兄さんがなんのために戦っているのかは、まだわからない、でも兄さんを見届けたい」そう言って怪我を推して西郷についていきます。

 

西郷は「慶喜は、命・財産のすべてを無くさないと戦は終わらない」と言って、江戸城を攻撃する日も決めました。

 

安房守は慶喜に「フランスの手を借りて攻撃を仕掛ければ、西郷に勝つことは出来る」と進言しますが「外国の手を借りたら、その時は、日本は外国に乗っ取られる、それだけはどうしてもできない」という慶喜。

 

自分が弱虫と言われても日本を外国から守りたい、慶喜の気持ちを汲んで、安房守・山岡鉄舟たちが動きます。

 

吉之助の元に向かった山岡鉄舟が、命をかけて守ろうとする慶喜という男に、心揺り動かされる吉之助。

 

そして、吉之助は、生島(南野陽子)により、天璋院(篤姫)(北川景子)の元へ招かれます。

 
見逃した方はこちらでどうぞ

 

最後までご覧いただきありがとうございます!

なほこ

今回は記事を最後までご覧いただき、ありがとうございます。

当サイトでは今後も大河ドラマをもっと深く楽しめるよう新しい情報を配信していきます♪

LINE@にてお友達登録して頂ければ、最新の情報をいち早くお届けできます。

何か気になることや調べてほしいことなどありましたらLINE@にてお気軽にコメントいただけると、記事にしてお伝えしますね!

↓こちらから↓
友だち追加