大村崑が大河ドラマ『西郷どん』でハンドスピナーにハマった裏話

大村崑が大河ドラマ『西郷どん』でハンドスピナーにハマった裏話

2018年の大河ドラマ『西郷どん』で、主演の西郷隆盛(鈴木亮平)の祖父としてキャスト出演している大村崑さん。

2018年現在 大村崑さんの年齢は86歳です。

大村崑さん西郷どんでハンドスピナーにハマる!

子役たちとのハンドスピナー遊びをしている。
西郷どんと熊吉が楽屋で遊んでいた。

鈴木亮平さんは裸足の足に乗っけて遊んでいた。

元々は大久保役の瑛太さんが自宅から持ってきたのが始まり。

大村崑さんもその後、お祭りに行ってハンドスピナーの一番高いものを購入したそう。

大村崑 西郷どんで正座が大変だった話

撮影の最大の難関は正座。

あいびきという正座椅子を使っている。
お芝居の中であいびきが見えるから使えない。

大村崑さんはキャストに選ばれるのはオーデションではなかった。
しかし監督が大村さんに正座して下さいと言った。
できなかったらこの仕事来なかった。

撮影の時、正座を長くしていた大村崑さんは足がしびれて立てなかった。
スタッフに抱えられてトイレに行ったという話をごごなま(1月4日)に話されました。

大村崑さんの『西郷どん』の役は、西郷隆盛のおじいちゃん(祖父)龍右衛門。

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なほこ

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